各国の外国人の特徴・国民性

ネパール人の特徴(性格・見た目・恋愛観)と出会いの方法

ネパール

位置的には南アジアに位置し、周囲を山々に囲まれる国ネパール。ある種の陸の孤島ともいうべき土地だけに古くからの伝統文化が今も息づいている国です。

………。

とは言いつつもインターネットは普及しており、現代の文化・文明は取り入れつつも伝統を守っています。

そんなネパールに暮らすネパール人の恋愛や結婚を含む、性格的特徴、顔やスタイルなどの見た目的特徴の傾向をまとめました。

ネパール人とはどんな人々でどんな国民性を持つのか、その参考にしてください。

ネパールとはどんな国?ネパールと言えば?

ネパールと言えば、世界一高い山としても有名な「エベレスト」を思い浮かべる方も多いかもしれませんね。

エベレストはもちろんですが、他にも色々な特徴を持つ国でもあります。それではネパール人を知る上で欠かせない、ネパールについて見ていきましょう。

ネパールの基礎知識

正式名称を「ネパール連邦民主共和国」と言い、南アジア、ヒマラヤ山脈の中間部に位置しており、国境を東、西、南をインド、北を中国チベット自治区と接しています。公用語はネパール語で、首都はカトマンズです。

宗教はほとんどの国民がヒンドゥー教を信仰していますが、なかには仏教やアミニズムを信仰している人もいます。

世界最高峰エベレスト

ヒマラヤ山脈の山のひとつ、世界最高峰のエベレストはネパールと中国チベット自治区との境にあります。標高は8,848mで、世界で2番目に高いK2よりも200メートル以上高くなっています。

現地には「シェルパ」と呼ばれる民族がいて、一部がエベレスト登頂のガイドをしています。登山隊の先頭に立ってルートを選定し隊を目的の場所まで、時には荷物を運びながら導きます。彼らの過酷な仕事は世界的にも有名ですが賃金の低さや、不当な扱いが問題になっています。

カースト制度

ネパールはヒンドゥー教の信者が多く、カースト制度が公に廃止された今でも人々に強く根付いています。

カーストとは、身分制度のことで、生まれながらに決まっているものです。職業はカーストによってできるものが限られていたり、結婚相手も同カーストを選ぶように親に勧められたりと自由を制限されることが多いです。

ネパール人にとってはそれが「当たり前のこと」であり、生まれながらに与えられた「運命」と捉えているようです。最近では下級カーストの生まれの若者が来世で上級カーストに生まれることを願って自殺する事件が多く起こり、社会問題となりました。

ネパール料理

日本でも多くのネパール料理店を見かけられるようになりました。ネパール料理は中華料理やインド料理の影響を受けていますが、中華やインド料理のようにスパイスを多用していないので日本人の口にも合いやすいのが特徴です。

モモとよばれる蒸し餃子や、ナンとカレー、ラッシーなど手軽に食べられるものも多く、日本でも人気です。

ネパールの物価は日本に比べて低くなっていて、レストランでお腹一杯に食べてもほとんどの場合が150円~200円で済んでしまいます。


ネパールについて、知らなかったこともあったのではないでしょうか。アジアでも貧しい国といわれるネパールですが、文化はとても豊かです。ネパール料理のモモは抵抗感もなく食べられると思うので機会があれば是非チャレンジして見てください。

ネパールについて少し理解が進んだところで、ネパール人の性格や恋愛観ほか、外見的特徴などについて見ていきましょう。

ネパール人の性格

ネパール人の性格と聞くと何となく素朴さや宗教の戒律に厳しそうなイメージがあるかもしれませんね。

実際のところはどうなのか?ネパール人の性格や国民性について紹介します。

社交的で人懐っこい

ネパール人はとても気さくで人懐っこい性格をしていると言われます。大雑把な性格も影響しているのか、それほど親しい間柄でなくてもまるで昔からの知り合いかのように接することがよくあります。

例えば、レストランで知り合ったばかりの人を友達と呼んだり、数日前に出会ったばかりでも「自分の兄弟だ」と親しみを込めて他の人に紹介したりとオープンマインドな一面があります。

時間にルーズな時間感覚「ネパリタイム」

時間に対してルーズなこともネパール人の特徴です。ひとつの国民性ともいえるほどルーズな人が多いのでネパール人たちは自分たちのそういった時間感覚を「ネパリタイム」と名付けてしまうほどです。

待ち合わせ時間にあらわれないので連絡をすると「今向かっている」と言いながら家を出発していないなんてこともしばしばあるようです。また、遅れても反省の色などは見えず、悪気はないようですが、日本人とは違った感覚を持っています。

他力本願

些細なことでも困ったことがあるとその現状を周りの人達に伝えることがよくあります。アドバイスをもらいたいという気持ちもあるのでしょうが、本音は助けてもらいたいという気持ちが強いです。相談する相手は家族に限らないのもまた特徴的です。

老若男女関係なく、やや他力本願なところがありますがネパールではよくあることなのでその人の性格とは思わないようです。

助け合い精神

ネパール人の他力本願な性格的特徴があるためか、助け合いの精神を持っていることもネパール人の特徴と言えます。

困った人がいればみんなで助ける、それがたとえ知らない人でも変わりません。困った時はお互い様という気持ちが強くあります。

たとえば天候不良でバスが動かなければ、通りがかった車に乗せてもらう、老人だけの家であれば周囲の人が家の修繕をかわりにやってあげるなど、ネパールではよく見られる光景です。とてもあたたかい思いやりが感じられますね。


ネパール人は決して裕福な国ではありませんが、おおらかな人が多く他人に対してもオープンマインドな人が多いようですね。お金ではなく、人の手を介した助け合いが当たり前に行われるのはある意味では豊かな国なのかもしれません。

ネパール人の恋愛観・結婚観

既に撤廃されてはいるものの、まだまだカーストの影響が色濃く残るネパール人の恋愛観と結婚観を見ていきましょう。

甘えん坊な男性が多い

ネパール人男性の特徴としてはお人好しで甘えん坊なところがあります。のんびりとした性格の人が多く、主導権が男性にある関係であってもグイグイとリードしてくれる気質ではありません。

仕事に関してもダラダラしている部分があり、仕事以外にも彼女や奥さんと問題が起きても解決のために努力するというよりは、誰かの手を借りようとするところがあります。

このような性格の男性が多いためかネパール人同士の夫婦では、「奥さんに頭があがらない」という男性が多くいます。

一途で相手を大切にする

ヒンドゥー教の信者にとっては「恋愛イコール結婚」で、日本人や欧米人のように付き合いながら結婚相手を探すという感覚はありません。交際がスタートすればそのほとんどが結婚します。ヒンドゥー教の国ですから、もちろん婚前交渉も禁止されています。

ネパール人は男女ともにとても一途な人が多いです。そして浮気をする人が極めて少ないのも特徴です。お互いを知って付き合うよりもお見合いが主流のネパールですが、それでも一途に相手を愛し続けられるのは素敵な国民性ですね。

辛抱強い大黒柱

ネパール人の女性は、付き合う前まではとてもシャイで自分からアプローチするような女性は少ないです。

しかし、結婚をすると女性はとてもたくましくなります。ネパールは決して裕福な国ではありません。女性はその環境の中でも家族を支えていくための大黒柱となります。

日本でいう肝っ玉母さんのようなタイプの女性が多いのが特徴です。

同カーストが大前提

カースト制度は既に廃止されていますが、今もなお人々の生活に根付いています。職業も恋愛や結婚もカーストが重要です。

もともと同じカーストに属する男女が結婚していましたが、それは今でも変わりません。自由恋愛よりもお見合いが主流なのも、同カーストの相手をより効率的に見つけられるからなのかも知れません。


ヒンドゥー教やカースト制度は南アジアの国独特の習慣を生んでいます。自由恋愛でなくても相手を一途に思い続けられるのはとても素敵なことですが、差別が残るのは悲しいことかもしれません。

現代の私たち日本人には少し想像できない恋愛観・結婚観を持っているかもしれません。

ネパール人の見た目とスタイル

ネパール人は日本と同じアジアの国ですが、多民族国家であり日本とは異なる特徴が目立ちます。

ネパール人の外見的な特徴を見ていきましょう。

アーリア人

ネパールはヒマラヤ山脈のちょうど中間地点に位置しています。アーリア人はヒマラヤ山脈の西側に多く暮らしていますが、ネパールの人口でみると約半数がアーリア人です。

アーリア人とは
広義に中央アジアのステップ地域を出自とし、南はインド亜大陸、西は中央ヨーロッパ、東は中国西部まで拡大したグループ。狭義にはトゥーラーンを出自としたグループを指す。
引用:wiki

見た目の特徴は、ほりが深めで鼻が高く立体的な顔立ちをしています。また目が二重で口がやや大きめの人が多いです。また、共通して肌の色が黒く、眉や髪の毛、まつ毛が濃いです。

モンゴロイド

モンゴロイドは黄色人種のことで、ネパールには多くのモンゴロイドが暮らしています。日本人も黄色人種ですが、ネパールに暮らしているのは中国やモンゴルの流れを汲んだ系統の顔立ちの人々です。

特徴としては肌が黄色く、平面的な顔立ちに頬骨が発達していることです。一重の人が多く、アーリア人とはハッキリとした違いがあります。

アーリア人とモンゴロイドの混血

ネパールには、公には廃止になった今でもカースト制度が根強く残っています。元々アーリア人は他の人種との交わりを避けてきましたが、近年ではモンゴロイドとのハーフやクオーターも見受けられるようになりました。

厳密にカーストを守っているアーリア人にとっては、混血を認めない場合もありますが、ハッキリとした目鼻立ちで肌の色が黄色であったり、肌の色は黒くても平面的な顔立ちでモンゴロイドの特徴を持っていたりします。

小柄な人が多い

ネパール人は民族や性別に関わらず低身長な人が多いです。日本人とあまり差がない平均身長ですが、若い世代にも高身長な人が少ないのが特徴です。

近年の日本では食の変化からカルシウムやタンパク質などを摂取することが多くなった影響で若い世代の平均身長が高くなってきています。

ところが、ネパールでは長く食の変化がみられません。それぞれの民族が自給自足で暮らしており、昔からの食文化を崩さずに現代に受け継いでいるため、日本のような変化がおこっていないのです。


多民族国家の国は世界中にたくさんありますが、どの国も混血が進んでいます。その中でネパールはアーリア人とモンゴロイドがハッキリと区別できてしまうほど、それぞれの民族が独立して生活をしています。

根底にはカースト制度があるわけですが、外見から文化を守り受け継ぐ観点からみれば好ましい形なのかもしれません。ここはそれぞれの文化・慣習があるため難しいところですよね。

ネパール人やネパールハーフの有名人・芸能人

ネパール人は男女ともに整った顔立ちの人が多い国ですが、世界で活躍しているかというと、現状はまだまだかもしれません。

今回はネパール人やネパールハーフの有名人・芸能人についてご紹介します。

アンモルKC

1994年生まれ、ネパール・カトマンズ出身の俳優兼プロデューサーです。

アンモルKCは近年のネパールの映画業界においてもっとも成功した人物とも言われており、ネパールではとても有名な人物です。その容姿の良さもあってかインスタグラムのフォロワー数もとても多いです。

アンモルKCの見た目は、アーリヤ人よりもモンゴロイドの特徴がよく出ています。骨格がしっかりとした輪郭に、黄色の肌色をしていて、髪や眉がしっかりとしています。

LAURE

1989年生まれ、ネパール・ポカラ出身のラッパー兼俳優です。

YouTubeでのラップバトルで注目され、人気を博しました。2013年には「Googleで最も検索されたネパール人」に選ばれています。現在はラッパーとして作品を発表するかたわら、「Himalaya Roadies」というリアリティーショー番組に出演しています。

LAUREの見た目にはアジア系の特徴がよく見られます。黄色の肌色に、やや平面的な顔立ちと小柄な体格をしています。

テンジン・ノルゲイ

1914年生まれ、ネパール・クンブ地方出身のシェルパ(登山支援を行うネパールの高知民族)です。

1930年代からシェルパとしてエベレスト登頂への挑戦を始め、1952年の挑戦ではネパール側から挑んだ初めての登山で、当時の最高記録となる高度8.599メートルにまで到達しています。

翌年1953年には自身の7度目となるエベレスト挑戦で人類初めての登頂を成し遂げています。登頂後はネパール、インドの両国から手厚い歓迎を受け、一部の人々からは「シヴァ神の再来」や「ブッダの再来」とあがめられたといいます。

テンジン・ノルゲイの見た目はモンゴロイドの中でもチベット系の特徴がみられます。髪の毛や眉がしっかりとしていますがやや平面な日本人とも似ているような特徴を持っています。


エベレストに立ち向かったテンジン・ノルゲイは何度も挫折しながらも諦めずエベレスト登頂を目指しました。彼にまつわる書籍なども多く出版されているようです。

まだまだ発展途上のネパールですから、これからの将来もっとたくさんの人々が世界で活躍するようになるかもしれませんね。

ネパール人との出会い方

それでは、最後にこれまでに紹介してきたネパール人の友達や恋人を作るためのネパール人との出会いの方法を紹介して終わりにします。

ネパール人と出会う方法としてはどんな方法があるのか?

一番手っ取り早いのは海外旅行などにより、現地(ネパール)でネパール人と知り合い、友達になることです。友達になれば、異性間であればその先に恋人関係も可能性として十分ありえます。しかし、旅行となるとなかなか時間を作るのが難しい現実があります。

そんな方におすすめしたいのが国内外のネットサービスを活用した外国人との出会いです。

例えば、当サイト(外国人出会い隊)では、ネパール人をはじめ、世界各国の色々な外国人の方との出会いの方法を紹介しています。外国人の方との出会い方にはTOPページで解説している通り、色々な方法があります。

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