各国の外国人の特徴・国民性

カナダ人の特徴・性格と見た目と出会い方

カナダ

アメリカの北部に位置し、広大な土地に囲まれたカナダ。北極圏にも近く、冬の厳しい寒さとは裏腹に夏は快適で過ごしやすい気候が特徴です。

国土がアメリカと接しているため、何かとアメリカと比較されがちなカナダですが、カナダ人はそれをあまり好みません。

移民が増加するカナダですが、その温和でおおらかな性格がそれぞれの文化やスタイルを尊重し、先住民の暮らしや文化をきちんと守り抜いているところは他の国にはないカナダならではの特徴とも言えます。

差別を嫌い、穏やかで優しい!そんなカナダ人について見ていきましょう。

(一つの傾向ではありますが)性格的特徴ほか、外見的特徴や性格に起因するカナダ人の恋愛観や結婚観もまとめていますのでカナダ人と出会いたい人、交際中の人は参考にしてください。

首都 オタワ
人口 3706万人(2018年)
面積 998万㎢
言語 英語、フランス語
宗教 キリスト教(無宗教も多い)
通貨 カナダドル

カナダとはどんな国?カナダと言えば?

カナダの基礎知識

カナダは北アメリカに位置する国で、国土面積はロシアに次ぐ世界第2位で、日本の約27倍の面積を誇ります。アメリカ、アラスカと国境を接しており、首都はオタワです。

公用語は英語とフランス語ですが、多民族国家で、ヨーロッパ系、アジア系、ラテン系など様々な地域から移住してきた人々が住んでいます。

宗教は国民の約半数がキリスト教カトリック派を信仰しています。移民が多い地域では教会もあればモスクを見かけることもできます。

気候としては、夏は穏やかな温かさがありますが、冬は寒さがとても厳しく地域によっては氷点下20℃まで気温が下がるところもあります。

息づくフランス文化とイギリス文化

カナダにはイギリスとフランスの領土だった時代がありました。そのため、現在でもフランスやイギリスの文化が息づいている地域があります。

カナダ東部に位置するケベック州はカナダ国内で唯一フランス語を公用語としている州で、州都であるケベックシティーの中心にはかつての総督の館だったお城が建っています。

現在は高級ホテルとして使用されており、人気があります。また、この街の旧市街は世界遺産として登録されています。

カナダ西部、バンクーバーから程近いブリティッシュコロンビア州ヴィクトリアはガーデンシティと呼ばれ、イギリス文化が深く根付いた地域です。州議事堂は5年もの歳月をかけて建てられ、建物の前にはエリザベス女王の像が建っています。

また、街にはアフターヌンティーを楽しむことができるレストランやカフェもあります。

カナダの名産品「メープルシロップ」と「アイスワイン」

カナダといえばやはり国旗にもなっているメープルが有名です。世界中で愛されているメープルシロップはカナダが80%ものシェア率を誇ります。いわずもがなカナダの特産品で、メープル(楓)の木の樹皮を煮詰めて作った天然素材100%のシロップです。

風味が豊かで香りも良くとても甘い甘味料で、砂糖や蜂蜜よりもカロリーが低く、砂糖の代わりに料理にも使えます。カナダの家庭ではどの家にも常備されている程一般的です。

また、メープルシロップと並ぶ特産品として「アイスワイン」もとても人気です。凍った果実から作られる甘みの強いデザートワインでナイアガラ産が有名です。

「VQA」と書かれたワインはカナダのワインとして品質保証がされているものです。食事と一緒でなくてもワインだけでも楽しめるアイスワイン、一度試してみたいですね。

大自然に恵まれた国

日本にも山脈や滝などの自然はありますが、カナダの自然は規模が違います。世界三大瀑布の一つであるナイアガラやカナディアン・ロッキー、イエローナイフで見られると有名なオーロラは一生に一度は見たいと言われるほど壮大で大自然の偉大さを感じられるととても人気があります。

なかでもイエローナイフでのオーロラ観測は日本でもとても人気ですよね。3~4泊の滞在で見られる確率は95%ととても高いことも人気の理由のひとつのようです。

カナダ人の性格・国民性

自国を愛し、アメリカをライバル視

カナダ人は自分の国が大好きという人が多いです。「愛国心が強い」とも言えますが、自分の国に愛着があり、誇りを持っている人が多いです。

日本人にも母国の日本が好きという人は多いですが、あまり公に「日本が大好き」と言う人は少ないですよね。好きであっても不満を口にする人が多いと思いますが、カナダ人はその点で違います。

文化や食、社会保障に至るまでカナダが1番だと誇りに思っています。それが故にお隣アメリカと同様に扱われることを嫌います。アメリカ文化と混同されたり、アメリカと比較されることをあまりよく思っていません。

自分の生まれ育った国が他の国と区別なく語られるのは、カナダ人でなくても不快に思うところだと思いますが、自国に愛着が強いカナダ人にとってはとてもデリケートな部分なようです。

差別を嫌う国民性

肌の色やLGBT、男尊女卑など世界には色々な差別が存在します。カナダは多民族国家で様々な国や地域にルーツを持つ人々が同じカナダという国で生活しています。

カナダは移民によって構成された多民族国家であり、様々な国や地域のルーツを持つ人々が入り混じった国でもあります。そのため、カナダ人の考え方はとてもフラットです。

それぞれの人種や文化を非常に大切にし、人種や文化の違いによる差別をなくそうと取り組んでいます。

肌の色は気にしませんし、LGBTの人々に対しても恋愛に制限はないと考えており、実際に2005年からはカナダ全土で同性婚が合法化されています。

女性の社会進出もとても進んでおり、男性が育児に参加するのは当たり前のことです。女性はか弱い、と特別視をしないところも特徴的です。

穏やかで優しい性格

アメリカをはじめして多くの国々が自分を大切にし、自己中心的な考え方の人が多いのに対し、カナダ人は非常に穏やかで優しい性格をした人が多いです。

物事を断るときも他国の人は嫌なら嫌とハッキリ断るのに対し、カナダ人は日本人のように曖昧な表現を使って断ることがあります。

「差別を嫌う」という点からも優しさや寛容さが感じられますが、周囲の人をとても大切にし、人との繋がりや和を大切にする傾向があります。

この辺りの性格は日本と共通するところがあり、そこが「日本人が永住したい国」として選ばれるところかもしれません。

時間にルーズ

電車やバスが時刻表通りに来なかったり、宅配の荷物が指定の時間に届かない、そんなことはカナダでは日常茶飯事です。また、約束やルールなども日本人のようにきめ細やかには決めないのがカナダ流です。

そのため、カナダで仕事をしている人の多くが会社のそばに家を持っていたり、あまり通勤に時間をかけません。

仕事よりも家族を大切にする

休日には家族でBBQ(バーベキュー)や海へ出かけたり、スキーを楽しんだりととても活動的で、生活においては家族を最優先に考える傾向があります。

日本人や他の先進国のような、「家庭より仕事」というような働き方はせず、あくまでも家庭重視で、残業することはほとんどありません。

仕事はきっちりと定時で切り上げ、仕事の飲み会などもほとんどなく、仕事が終われば家族や友人と楽しい時間を過ごしています。

カナダは比較的日が長いため、仕事終わりに家族で出かけたり、フリーの人は余暇を楽しみ、仕事に人生を捧げると言った人は少ないです。メリハリをつけて働くのがうまいとも言えますね。

共働きの家庭も多く、男性は育児にも積極的で、家庭は女性に任せて仕事は男性の役割という考えはほとんどありません。こういった考えが根付いているので、男性が育児をしていてもそれを偉いこととは捉えず、男性もそれをおごるようなことはありません。

カナダ人の恋愛観・結婚観

「真面目な男性」や「自立した女性」がモテる

カナダ人がよく挙げる理想像として、男性は自立した女性を好み、女性はユーモアがあって仕事に真面目な男性が理想と言われます。

日本では敬遠されてしまうようなキャリアウーマンもカナダではモテる要素であり、キビキビと働く姿に惹かれる男性は多いと言います。

女性も仕事に真面目な男性を好みます。とは言っても残業をしたり家に仕事を持ち帰ったりするような働き方は好みません。決められた時間にキッチリと仕事をこなすことが大前提なので、日本人のような働き方は求めません。

また、ジョークやお茶目な一面があるとそのギャップにも惹かれるようです。

告白のないデーティング文化

欧米にはデーティング期間を設ける人が多く、それはカナダでも同様です。

デーティングとは恋人になる前にデートをすることです。恋人の予行練習のようなものですが、デーティングに関しては多数の異性と同じ時期にしても咎められるものではありません。

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カナダにはあまり告白をする文化が定着しておらず、日本のようにハッキリと付き合い始めたと感じられるキッカケがありません。お互いの雰囲気で恋人同士だと感じ合うのが一般的です。

オープンな恋愛観

カナダ人は恋愛にとてもオープンです。付き合い始めれば周りに紹介をしますし、恋愛についての相談や愚痴を友達に話すことも多いです。

また性に関してもオープンで、性生活は夫婦関係において重要視されます。性欲が強いというよりは愛情表現として大切にしているので、相性や頻度も付き合いには重要なポイントです。

子供は夫婦で育てる

カナダは比較的男女が平等に社会で働き、また、同様に家庭での役割を担っています。

専業主婦を選ぶ女性は少なく、母親に育児のほとんどを任せる父親も少ないです。日本と同じように祖父母や幼稚園や保育園に預けることもありますが基本的には夫婦が揃って子供のお世話をします。

日本でも「イクメン」という育児をする男性をさす言葉が生まれましたが、その点ではカナダはわざわざそんな言葉を使う必要がないほどに男性の育児は当たり前のものになっています。

カナダ人の見た目やスタイル

ヨーロッパ系白人が多い

カナダの民族構成のうちで一番多いとされているのがヨーロッパ系の白人で、イギリスやフランスなどの北欧系の白人と似た特色を持っています(1600年代頃からイギリス人とフランス人が移住)。アメリカに接している南部地域以外の地域はほとんどが白人とも言われています。

彼らに共通しているのは、髪の色が明るく、瞳がブルーやグレーがかったグリーンなど特徴的な色をしていることです。また、彫りの深い顔立ちに赤いほっぺ、すらりとした鼻が特徴的です。

日本人がイメージする白人(金髪碧眼)もいたり、アメリカに比べても白人の割合が高く、一般的にイメージされるような白人に近い印象を受けるかもしれません。

先住民族「イヌイット」

「北アメリカインディアン」、北アメリカインディアンとヨーロッパ白人の混血である「メティ」、そして「イヌイット」の3種族は先住民族とされていています。

イヌイットは元々「エスキモー」とも呼ばれていましたが、現在では侮蔑的に意味を含んでいるとされ、イヌイットと呼ばれるようになっています。

彼らの見た目はアメリカインディアンによく似ており、背は低く、顔の彫りは浅く、骨格がしっかりとしているのが特徴です。

イヌイットといえば、毛皮のコートや帽子を身に着けているイメージがあるかと思いますが、彼らは古くから衣服や靴などには動物の毛皮を用いています。

最近は洋服店で衣服を購入することが多くなったようですが、一部地域では伝統を重んじて毛皮を身に着けているイヌイットもいるようです。

移民で構成された国家

コロンブスが1492年にアメリカ大陸を発見してから、イギリスやフランスほか、ドイツ、ウクライナ、アイルランドなど多くのヨーロッパ諸国がアメリカ大陸へと移動してきました。また、近年では、インド、中国、フィリピン出身者も多くなっています。

様々な国からたくさんの人々が移住してきています。

中国やインドは人口がとても多い国で、世界中に移住している人がいますが、フィリピンは英語教育が進んでいるので英語圏で暮らしやすいと感じている人が多く、納得のいく数字かもしれません。

また、多くの多民族・多文化国家は先住民族を迫害し、絶滅させてしまった過去がありますが、カナダでは純血の先住民族もわずかながら残っており、先住民と移民との混血や移民同士の混血なども多いです。

白人の血が流れていない人は当然見た目はその出身国の特徴のままですが、2世、3世と世代が進むにつれ、今後はもっとアジア系カナダ人など、アジア系と白人の混血が増えていくかもしれません。

シンプル・イズ・ベスト

カナダ人はシンプルな服装を好む傾向があります。デザインよりも実用性を好み、暑い夏にはTシャツにショートパンツ(またはハーフパンツ)、寒い冬には防寒を最優先にモコモコになるまで着込みます。

欧米がメイクやおしゃれの文化が進んでいるのに比べ、どことなく古風で地味な印象がありますが、他国と間違われたり、比較されたりすることを嫌うカナダならではの「カナダスタイル」なのかもしれません。

BBQ(バーベキュー)やハイキングとなれば、動きやすい服装を選んだり、実用性をベースにした服装やTPOに合わせた服装を選びます。

日本のような体型を隠すラインの服や、ドレッシーなフリルがあしらわれた服はあまり好みません。また、ハイブランドの物を身に着けることも少ないです。

日本でも人気の「カナダグース」など機能性に優れたものにはお金をかける傾向があります。

「カナダグース」は高価なブランド品ですが、デザインはとてもシンプルでカナダ人好みなのかもしれません。

寒さと防ぐ太っちょ体型

身長はアメリカ人などに比べると平均的に低い人が多いです(男性175cm、女性162cm)。これは身長が低いイギリス系の特徴とも言えます。

北欧系の白人というとスラリとした高い身長にスリムな体型を想像しがちですが、カナダは冬がとても寒いことから、脂っこい食べ物が好きな方が多く、太っている人が多いです。

また、国家で取り組んでいるスポーツといえば「アイスホッケー」や「ウインタースポーツ」くらいなので、スポーツをしている人以外は太っている人が目立ちます。

カナダ人の有名人

ジャスティン・ビーバー

1994年生まれ、オンタリオ州ストラトフォード出身のシンガーソングライターです。

YouTubeで歌手活動をしていたところを後にマネージャーとなったスクーター・ブラウンに見出され、2008年にデビューし、今では世界的なスターとなっています。ご存知の方も多いのではないでしょうか。

アメリカを拠点に活動している彼ですが、アメリカの市民権を取得することには興味がないと公言しています。また、それと同時に「カナダは世界で一番すばらしい国」とも話しており、アメリカが見習うべきカナダの医療制度などについても言及しています。

カナダへの強い愛が感じられるエピソードですね。

セリーヌ・ディオン

1968年生まれ、カナダ・シャルルマーニュ出身の歌手です。

「タイタニック」のテーマ曲にもなった「My Heart Will Go On」は世界中で大ヒットを記録し、最優秀レコード賞など合計5回のグラミー賞を受賞しています。

彼女は全米で2番目に売れた女性アーティストであり、イギリスでは売上100万枚を超えたシングルが2枚ある唯一の歌手という記録を持っています。

彼女が生まれたカナダ東部のケベック州はフランス系移民が多い地域です。彼女の外見を見てみると髪の毛の色はとても明るく鼻筋が細く通っており、鼻腔の幅が狭いのがわかります。シャープな印象の顔立ちはヨーロッパ系の特徴と言えます。

レイチェル・マクアダムス

1978年生まれ、カナダ・オンタリオ州ロンドン出身の女優です。代表作には「きみに読む物語」「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」「シャーロック・ホームズシリーズ」などがあります。

彼女の外見を見てみるとブルーに近い瞳の色がとても印象的です。また、口がやや大きめで年齢を重ねても笑顔が可愛らしい印象がありますね。

ライアン・ゴズリング

1980年生まれ、カナダ・オンタリオ州ロンドン出身の俳優です。代表作には「きみに読む物語」「ブルーバレンタイン」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」などがあります。

数多くの恋愛映画に出演している彼ですが、相手役の女優が口を揃えて語るのは彼がとても優しいということ。

「きみに読む物語」で共演したレイチェル・マクアダムスとは共演後に交際していたり、「ファースト・マン」で共演したクレイ・フォイは喧嘩をするシーンでは「普段のライアンが優しすぎて声を張り上げて怒る演技をするのが難しかった」とインタビューで語っているほどです。

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